あうとわ~ど・ばうんど

小山彰太

波多江崇行・川下直広・小山彰太 / Parhelic Circles

PARHELIC CIRCLESアーティスト: 波多江崇行・川下直広・小山彰太出版社/メーカー: 地底レコード発売日: 2017/10/22メディア: CDこの商品を含むブログを見る波多江崇行(g) 川下直広(ts) 小山彰太(ds) 加藤崇之さんとのデュオアルバム「Ocean voice」(7月18日…

蜂谷真紀 小山彰太 横山祐太 ユーグ・ヴァンサン / 四柱推命

Four Pillars Of Destiny by Maki Hachiya, Shota Koyama, Hugues Vincent, Yuta Yokoyama maki hachiya, shota koyama, yuta yokoyama, hugues vincent / four pillars of destiny (Improvising Being, 2016) 蜂谷真紀(vo, objects) 小山彰太(ds) 横山祐…

小山彰太スペシャル・ユニット / KSSU - 外伝 -

しつこく中古盤を聴いていく。KSSU~外伝~ (HIRO1004)アーティスト: 小山彰太,小山彰太スペシャル・ユニット出版社/メーカー: おーらいレコード/ボンバ・レコード発売日: 2009/07/07メディア: CDこの商品を含むブログを見る小山彰太(ds) スガダイロー(p) 川村…

T.K.O. - Total Knock Out

17日夜は札幌紙ひこうきにて、石田幹雄 Trio=石田幹雄(p) 奥野義典(as) 秋田祐二(b)=を観た(ちなみに石田の今回の来道ツアーでは先週13日にくうで、毎度おなじみの Negative Son も観ている)。石田によると、本当は小山彰太さんを含むカルテットで出演し…

崔善培 カルテット / The Sound Of Nature Live at 新宿 PIT INN

The Sound Of Nature Live at 新宿PIT INNアーティスト: 崔善培カルテット,崔善培,梅津和時,井野信義,小山彰太出版社/メーカー: メモリーエフ企画発売日: 2015/07/01メディア: CDこの商品を含むブログを見る崔善培(tp, harmonica) 梅津和時(reeds) 井野信義(…

山下トリオ復活祭 その3

GHOSTS (ゴースト) http://www.youtube.com/watch?v=8UN80_iL8DA 山下洋輔(p), 坂田明(as), 小山彰太(ds) MOKUJIKI (木喰) http://www.youtube.com/watch?v=EyGO-iXw9o8 山下洋輔(p), 中村誠一(ts), 森山威男(ds) CLAY (クレイ) http://www.youtube.com/watc…

山下トリオ復活祭 その2

一昨日の続き。それにしても、名曲ばかりだなあ。 CHIASMA (キアズマ) http://www.youtube.com/watch?v=xzvnP8v9DU0 山下洋輔(p), 坂田明(as), 森山威男(ds) BANSLIKANA (バンスリカーナ) http://www.youtube.com/watch?v=aVPMpXvdQRo 山下洋輔(p), 坂田明(a…

山下トリオ復活祭!!!

やっぱり来た(笑)。 すばらしい。 山下洋輔トリオ復活祭 - GUGAN http://www.youtube.com/watch?v=HOMFF_wFXEE 結成40周年記念!! 山下洋輔トリオ 復活祭@日比谷野音 2009年7月19日 山下洋輔(p), 中村誠一(ts), 森山威男(ds), 坂田明(as), 小山彰太(ds), …

坂田明トリオ

一週間ほど前、agharta335さんのお宅でレコードを聴く会、というものをやった。レコードプレーヤーを持たぬ身にとって、CD化されていないアルバムを聴くには、ジャズ喫茶に行ってリクエストするか知人宅で聴かせていただくぐらいしか方法はないわけで、aghar…

モントルー・アフターグロウ

久々に聴いた。 「モントルー・アフターグロウ/山下洋輔トリオ」(frasco)。76年、2曲44分。山下洋輔(p) 坂田明(as) 小山彰太(ds) やっぱりいいなあ。非常に思い入れの強いアルバムで、かつてブログを始めた頃に一度書いている。のだが、B面(ぼくの持って…

Montreux Afterglow

昨夜、久しぶりに聴いた。非常に懐かしい。フリー・ジャズにはまるきっかけになったアルバムだ。高校時代、ドルフィーを聴いてジャズにのめりこみ(それまではよく聴く音楽の一つに過ぎなかった)、その後当然というかなんというか、オーネットを聴き、「The S…